Shopify

Shopifyにスライド(スライダー/カルーセル)を導入するならコード直打ちがおススメ

投稿日:2021年6月9日 更新日:

アプリは、有料の、こんなのとか(フリープランだとクレジットが表示される)、

POWR Image Slider & Carousel – Ecommerce Plugins for Online Stores – Shopify App Store

無料の、こんなのとか(レスポンシブじゃない)、

Free Image Slider Shopify App for Banners & Image Sliders

試してみただけど、どれもこれも、満足いかない。

アプリ使うほうが将来楽かなーと思ったけど、結局は、これまでどおり、無理してアプリを使おうとしないで、Swiperを追加してHTMLコード直打ちするのが、一番いいみたい。お金もかからないし、時間もひょっとしてこっちのほうが短時間で作れるかも。

以下、参考リンク:

超簡単設置!レスポンシブ対応スライダー Swiperの設置方法 | All Home Page 株式会社

いったん動くコードができたら、後は画像リンクを差し替えるだけでOKだし、商品ページでも固定ページでもブログページでも、どこでも動かせる。

-Shopify

執筆者:

関連記事

ShopifyからChatworkへ通知(JSON)

Arigato Automtion(Shopify)から、PowerAutomateへの、JSONデータの渡し方について、需要あるかもと思い、書いてみる。 自分がやっていた以前のやり方(これだと日本語 …

Shopify(Excelify)の注文データをQNAPにSFTPで送るのに苦労した話

ここ最近、Shopifyというオンラインショップのサービスについて調べている。 注文後の処理データを現状の業務ソフトにスムーズに渡したいのだが、よい知恵が浮かばない。 APIを使うには自分のスキルが足 …

no image

難解なAPIを使わずにShopifyの注文データをAccessに取り込む

Shopify側 ・Matrixfyアプリをインストールする。・Matrixfyはデモプランでも最大10件ダウンロードできる。スケジュールタスクは何個でも作成できるので、例えば、コンビニ知らはい、銀行 …

Shopifyの注文情報をArigato AutomateionアプリとPowerAutomate経由でチャットワークに通知する

まずはPower Automate 側を作る。 トリガーはmanual。 HTTP URI は、自動で作られる。後でArigato Automationで使う。 JSONの解析をする。サンプルのペイロ …

Shopifyのバルク配送処理のアプリMassFulfillについてのメモ

Order name には、注文番号を入れる。 Trigger shipping confirmations on Shopify にチェックが入っていると「注文番号 XXXX の発送が完了しました」 …